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保存・書き出し・読み込み・リセット

対象保存方法反映
チャット、ワークスペース、安全性、メモリ、音声、詳細変更後約 550 ms で自動保存保存後
言語選択後に設定へ保存保存完了後
外観のモード・テーマ・ツール表示デスクトップのローカル UI 設定即時
メインモデル「適用」新規セッション。進行中はピッカーで変更
プロバイダー・ツール認証情報各カードの「設定」「置き換え」保存・再読み込み後
ゲートウェイ「次回起動時のために保存」または「保存して再接続」ボタンに応じる
MCP「サーバーを保存」後に「MCP を再読み込み」新しいターン
デフォルトプロジェクトディレクトリフォルダーピッカーで選択新規セッション

現在の Hermes 設定を hermes-config.json としてダウンロードする。更新前、大幅変更前、別端末へ移す前に実行する。

JSON ファイルを選択すると設定として読み込まれ、自動保存される。現在の設定と互換性があるか、特に以下を確認する。

  • モデルとプロバイダー名
  • 作業ディレクトリ
  • 実行バックエンド
  • プライベート URL 設定
  • MCP サーバー
  • 更新時のローカル変更処理

確認ダイアログの後、このビルドの製品既定値を保存する。実行前に書き出す。プロバイダー認証や外観のローカル保存がすべて同時に消えるとは限らない。

  1. 「設定を書き出す」で JSON を保存する。
  2. MCP のサーバー JSON を確認する。
  3. 使用中のプロバイダー名だけを控える。キー値は記録しない。
  4. 情報 のバージョンとコミットを記録する。
  5. 復元後は安全性、作業ディレクトリ、ゲートウェイを最初に確認する。

関連: 情報 / バージョンと調査根拠