コンテンツにスキップ

MCP

外部の Model Context Protocol サーバーを追加し、Hermes にツールを公開する。

スキルとツール > Connectors タブ

タブ帯の下には「Configuring:」のプロファイル・接続先セレクタ(例: 「default — This device (current)」)があり、どのプロファイル・ゲートウェイの mcp_servers を編集するかを切り替えられる。その下が Connectors の一覧で、上から次の要素が並ぶ。

画面表示(主)内部キー・操作(サブ)動作
Add your ownmcp_servers に 1 件追加「Connect to a custom MCP」ダイアログで自分の MCP サーバーを追加する(後述)
Search N apps表示のみアプリ名・スラッグで絞り込む
フィルタ(All / Connected / On this device / Available / Turned off)表示のみ区分ごとの件数付きで絞り込む。表示されるのは、その時点で 1 件以上ある区分だけ(例: 未接続の環境では「All / On this device / Available」)
カードmcp_servers.<name> またはホスト型アプリアイコン、名前、種類バッジ、状態、ボタン(Connect / Install など)。カードを押すと詳細ダイアログが開く

一覧は区分ごとにまとまり、「Connected」(不調な接続を先頭に表示)→「On this device」→「Available」→「Turned off」(サインイン情報は保持される)の順に並ぶ。

種類バッジ意味
ManagedNous が提供するホスト型アプリ。Nous Portal へのサインインが必要(未サインイン時は「Sign in to Nous to use managed apps.」)。Nous のアプリはプロファイルではなくアカウントに従う
MCP · CatalogHermes のカタログに載っている MCP サーバー。「Install」でこのコンピューターの mcp_servers に追加する
MCP · Custom自分で追加した MCP サーバー
MCP · Plugin (名前)プラグインが提供する MCP サーバー。管理は「Plugins」タブで行う

このコンピューター上の MCP サーバーの状態は、カードと詳細ダイアログに次のように表示される。

表示意味
Connecting…接続・検出を実行中
On接続済みで、ツールを使っている
On, unused接続済みだが、まだ使われていない
Needs authenticationOAuth 等の認証が未完了(401 / unauthorized 系の応答を検出)。「Authenticate」で認証する
Error接続または検出に失敗(「The server refused the connection.」)。「Open logs」でログを確認する
Offenabled: false で停止中

ホスト型アプリでは「Connected」「Available」「Access expired」(「Reconnect」で再接続)「Could not connect」「Off for you」「Off by your organisation」などが表示される。ツール数は「N tools」「N tools, M on」のように、有効化の状態とあわせて表示される。

カードを押すと開くダイアログで、サーバー単位の操作を行う。

画面表示(主)内部キー・操作(サブ)動作
名前・状態バッジ・説明表示のみ説明が無いローカルサーバーは、起動コマンドや URL を表示する
Connect / Install / Authenticate / Reconnect / Try again / Turn back on接続・インストール・認証状態に応じたボタンが 1 つ表示される。認証はブラウザーで OAuth 2.1 PKCE フローを行う
サーバーのスイッチ(Turn (名前) on / off)enabledオフで enabled: false を書き込み、オンで enabled キーを削除
What Hermes may do with (名前)tools.include / tools.excludeツール一覧とスイッチ。「Read only」「Turn off destructive」「Everything on」の一括操作と、ツールごとのオン・オフができる
uses in 30 days / tokens per call表示のみ直近 30 日の使用回数と、ツールスキーマから概算した 1 呼び出しあたりのトークン数(後述「コストと使用量の表示」)
Advanced(the mcp.json entry and logs)mcp_servers.<name>そのサーバーの mcp.json エントリを JSON で編集するエディタと、ログペイン
More actions > Refresh tools単一サーバーの再プローブ再接続してツール一覧・状態を更新する
Remove (名前)?mcp_servers.<name> を削除「The entry leaves mcp.json on this computer. Nothing else is deleted.」の確認後に削除する

同じアプリがホスト型とローカルの両方で動いている場合は、「Where (名前) runs」に両方が表示され、両方オンのままだと Hermes に同じツールが二重に見える旨の注意と「Turn off the local server」が出る。

バックグラウンドの健全性チェック

Section titled “バックグラウンドの健全性チェック”

Connectors タブを開いていなくても、ゲートウェイ接続時とその後 30 分ごとに、アクティブなプロファイルで有効な HTTP / SSE サーバーへ接続確認を行う。「認証が必要」(OAuth トークンの失効など)または「エラー」へ状態が変わったときだけ通知が出て、通知から Connectors タブの該当サーバーへ直接移動できる。同じサーバーが不調のままでも再通知はしない。

  • stdio サーバーはこのチェックの対象外。stdio の接続確認はローカルプロセスの起動を伴うため、ユーザーが設定したコマンドをバックグラウンドで勝手に実行しない設計になっている。
  • 接続確認の結果は Connectors タブと共有される 5 分間のキャッシュに入り、同じ構成のサーバーを両方の経路で二重に確認しない。手動の再取得・認証・有効化はキャッシュを無視して再確認する。

他ツールの設定を貼り付けられる

Section titled “他ツールの設定を貼り付けられる”

mcp.json のエディタは、素の「名前 → 設定」マップに加えて {"mcpServers": {...}} ラッパー形式(Cursor / Claude などのエコシステム形式)も受け付ける。貼り付けた定義の type キーは読み込み時に Hermes の transport キーへ正規化される。

自分のサーバーを追加する(Add your own)

Section titled “自分のサーバーを追加する(Add your own)”

「Add your own」を押すと「Connect to a custom MCP」ダイアログが開く(mcp.json に 1 件追加する操作)。

画面表示(主)内部キー(サブ)内容
Paste a command or a snippet表示のみ他ツールの設定やコマンド行を貼り付けると、下の欄へ自動入力する
Namemcp_servers.<name>サーバー名。既存の名前と重なると「That name is already used.」
TypetransportSTDIO または Streamable HTTP
Command to launch / Arguments / Environment variables / Environment variable passthrough / Working directorycommand / args / env ほかSTDIO のとき
URL / Headers / Auth(None / OAuth / Bearer token)url / headers / authStreamable HTTP のとき
Edit mcp.json─フォームの代わりに JSON で直接書く

貼り付け欄は次の形式を自動判別する。

  • mcp.json のスニペット(mcpServers ラッパーの有無を問わない)
  • npx ... / docker run ... のコマンド行(stdio サーバーとして解釈)
  • claude mcp add ... のコマンド行
  • リモートサーバーの URL(HTTP サーバーとして解釈)
  • Cursor の Add to Cursor 形式のリンク

認識できない場合は「Nothing here reads as a server. Fill the fields below instead.」と表示されるので、各欄を手で入力する。

詳細ダイアログには、接続確認(プローブ)で得たツールスキーマから概算した「tokens per call」(1 呼び出しあたりのトークン数)と、使用状況分析(直近 30 日)から集計した「uses in 30 days」(使用回数)が表示される。使用量は 10 分間キャッシュされ、分析が取得できない場合は表示が省略されるだけでエラーにはならない。トークン概算は、そのサーバーのツール定義がシステムプロンプトに載る分のコストの目安で、使っていないサーバーを無効化する判断材料になる。

前提: ゲートウェイに接続済みであること(未接続時は保存後の自動反映(reload)がスキップされ、再接続後に反映される)。

  1. サイドバーの「スキルとツール」を開き、「Connectors」タブを選ぶ。複数のプロファイルを使っている場合は「Configuring:」で追加先を確認する。
  2. カタログにあるサーバーなら、検索してカードの「Install」を押す。自分のサーバーなら「Add your own」を押し、貼り付け欄にコマンド行やスニペットを貼るか各欄を入力して保存する。
  3. カードが「On this device」の区分に現れ、状態が「Connecting…」から「On」または「On, unused」とツール数の表示に変われば成功。
  4. 「Needs authentication」と表示された場合は、カードを開いて「Authenticate」を押す。ブラウザーで認証を完了すると認証済みの通知(サーバー名とツール数)が出て、サーバー JSON に auth: "oauth" が保存される。

失敗した場合は状態が「Error」になる。カードを開いて「Open logs」または「Advanced」のログペインを stdio / agent で切り替えて原因を確認する。同じ内容は agent.log にも記録される。

リンクからサーバーを追加する(hermes:// ディープリンク)

Section titled “リンクからサーバーを追加する(hermes:// ディープリンク)”

MCP ベンダーのサイトにある「Add to Hermes」型のボタンは、hermes://mcp/install?name=<サーバー名>&config=<base64> 形式のディープリンクでサーバー定義を渡す(Cursor の cursor://.../mcp/install と同じ考え方)。config は 1 サーバー分の設定 JSON を base64url(標準 base64 も可)でエンコードしたもの。

リンクを開いても設定は即座には書き込まれない。「MCP サーバーを追加しますか?」というダイアログに、サーバー名と、書き込まれる設定の全文が整形表示され、「サーバーを追加」を押すまで何も変更されない。説明文は「リンクがこの MCP サーバーを Hermes に追加するよう要求しました。下の設定はリンク側から来たものです。内容を必ず確認してください。」。

  • command を持つ stdio 定義には「このサーバーは下記のコマンドでローカルプロセスを実行します。提供元を信頼できる場合のみ続行してください。」という注意が追加表示される。
  • 同名のサーバーが既にある場合は上書きされず、「<名前> という名前のサーバーは既に存在します。別の名前にするかキャンセルしてください。」と表示されて、名前を変えるまで追加できない。
  • 名前は 1〜64 文字の英数字・ドット・ハイフン・アンダースコアに限られる。設定は url(http:// / https:// のみ)または command を持つ JSON オブジェクトで、デコード後 32KB 以内。これらに反するリンクは「MCP インストールリンクを拒否しました」の通知とともに拒否される。

追加後は通常のサーバーと同じく、Connectors タブで状態が「Connecting…」から「On」または「On, unused」へ変われば成功。定義の内容(実行コマンド、URL、環境変数)は追加前にダイアログで必ず確認する。

サーバーを停止する正式なキーは enabled: false。有効/無効スイッチの表示と実行時ゲートの両方が同じ enabled キーを読む。

{
"command": "npx",
"args": ["-y", "@modelcontextprotocol/server-filesystem", "/path/to/allowed"],
"env": {}
}

Hermes がローカル子プロセスを起動する。command, args, env を使う。許可するパスを必要最小限にする。

{
"url": "https://mcp.example.com/mcp",
"headers": {
"Authorization": "Bearer ${MCP_TOKEN}"
}
}

リモート MCP エンドポイントへ接続する。認証情報を JSON に直書きせず、可能なら環境変数参照や OAuth を使う。

OAuth 対応例:

{
"url": "https://mcp.example.com/mcp",
"auth": "oauth"
}
  • デスクトップとダッシュボードの GUI から OAuth 認証を完結できる(hosted OAuth)。Connectors タブの「Authenticate」ボタンはシステムブラウザを開き、トークンの保存を確認してから完了する。
  • プロキシ / WAF 環境向けに oauth ブロックで redirect_uri と redirect_host を設定できる。
{
"url": "https://mcp.example.com/mcp",
"auth": "oauth",
"oauth": {
"redirect_uri": "https://oauth.example.ts.net/callback"
}
}
内部キー(oauth 内)既定用途
client_id / client_secret未設定(動的登録)事前登録済みクライアントを使う場合に指定
scopeサーバー提供値要求スコープの上書き
redirect_port0(空きポート自動選択)コールバック用ローカルポートの固定
redirect_uri未設定(ループバック)プロキシ経由のコールバック URL。公式ドキュメントは Tailscale Funnel で公開 HTTPS URL をコールバックポートへ転送する構成を例示する
redirect_host127.0.0.1ループバックコールバックのホスト名。一部プロバイダの WAF は 127.0.0.1 を含む authorize リクエストを拒否するため、"redirect_host": "localhost" で回避できる。リスナーの bind は 127.0.0.1 のまま
client_nameHermes Agent動的登録時のクライアント名

エージェントに登録される MCP ツール名は mcp__<サーバー名>__<ツール名> 形式である(Claude Code / Codex / OpenCode と共通の規約)。サーバー名・ツール名の英数字とアンダースコア以外の文字は _ に置換される。ログや設定でツールを参照するときはこの形式で現れる。

内部キー(JSON)型対象製品既定値用途
command文字列stdio未設定起動する実行ファイル
args配列stdio[]実行ファイルへ渡す引数
envオブジェクトstdio{}子プロセスへ明示的に渡す環境変数。ホストの全環境は渡されない
url文字列HTTP未設定Streamable HTTP / SSE のリモート MCP URL
transport文字列HTTP未設定(実効: URL は Streamable HTTP、sse 指定時だけ SSE)HTTP transport を明示的に選ぶ
headersオブジェクトHTTP{}リクエストヘッダー
ssl_verify真偽値または文字列HTTPtruetrue はシステム CA、false は検証無効、文字列は CA bundle のパス
client_cert文字列または配列HTTP未設定mTLS 証明書。結合 PEM、[cert, key]、[cert, key, password]
client_key文字列HTTP未設定証明書と秘密鍵が別ファイルの場合の秘密鍵パス
skip_preflight真偽値HTTPfalseStreamable HTTP のコンテンツタイプ事前プローブを省略
enabled真偽値両方truefalse で接続・検出・登録をすべて停止
timeout数値両方300 秒1回のツール呼び出しタイムアウト
connect_timeout数値両方60 秒初回接続タイムアウト
keepalive_interval数値両方180 秒(下限 5 秒)生存確認 ping の間隔。アイドルセッションをすぐ破棄するサーバーでは短くする
idle_timeout_seconds数値stdio未設定(無効)最後のツール呼び出しからこの秒数を超えた stdio 子プロセスを自動リサイクル
max_lifetime_seconds数値stdio未設定(無効)起動からこの秒数を超えた stdio 子プロセスを自動リサイクル
supports_parallel_tool_calls真偽値両方false同じサーバーのツールを並列実行可能と宣言
toolsオブジェクト両方{}ツールの公開範囲とリソース・プロンプト方針
auth文字列HTTP未設定oauth で OAuth 2.1 PKCE を有効化
oauthオブジェクトHTTP{}OAuth の詳細設定(redirect_uri, redirect_host 等。上記参照)
samplingオブジェクト両方{}(内部項目は下表)MCP サーバーから Hermes への LLM 推論要求ポリシー
内部キー(JSON)型製品既定値動作
include文字列または配列未設定(全ツール対象)指定したサーバー固有ツールだけを登録
exclude文字列または配列未設定(除外なし)include がない場合、指定ツールを登録しない
resources真偽値相当truelist_resources, read_resource の登録を許可
prompts真偽値相当truelist_prompts, get_prompt の登録を許可

include と exclude を両方設定した場合は include が優先する。リソース・プロンプトを許可しても、サーバー自体が対応していなければユーティリティは現れない。

Connectors タブの詳細ダイアログでツールのスイッチを切り替えるとこの include / exclude が書き換わる(include 設定があればそちらを、なければ exclude の denylist を維持したまま切り替える)。

Sampling は、MCP サーバーが sampling/createMessage で Hermes のモデル推論を利用する機能。SDK 対応時は既定で有効。

内部キー(JSON)既定動作
enabledtrueSampling を許可・拒否
model未指定Sampling 専用モデルを上書き
max_tokens_cap40961応答の最大トークン
timeout30 秒1要求のタイムアウト
max_rpm101分あたりの最大要求数
max_tool_rounds5Sampling 内のツール反復上限
allowed_models空配列サーバーが要求できるモデルの許可リスト。空は制限なし
log_levelinfodebug, info, warning の監査ログレベル

サーバー個別の定義とは別に、設定ルートの mcp セクションでランタイム挙動を制御できる。

内部キー製品既定値動作
mcp.auto_reload_on_config_changetrueconfig.yaml の mcp_servers セクションが実行中に変更されたとき(CLI のファイルウォッチャー検知)、MCP 接続を自動で再読み込みする

自動リロードは毎回エージェントのツール一覧を再構築し、プロバイダーのプロンプトキャッシュを無効化する(次のメッセージで入力プレフィックスを再送する)。長コンテキスト・高推論のモデルではこのコストが大きいため、false にして /reload-mcp で明示的に適用する運用も選べる。false でもウォッチャーは変更を検知し、適用方法を案内する。

Connectors タブの「MCP · Catalog」のカードが Nous 承認カタログのサーバーで、「Install」でインストールできる。カタログの情報は登録済みサーバーの説明文の補完にも使われ、インストール後は自動で再取得される。カタログには Blender 連携(ahujasid/blender-mcp)などが含まれる。

  • ahujasid/blender-mcp 1.6.4 を uvx で起動する(バージョン固定。カタログは自動更新しない)。
  • サーバーは 22 ツールを公開するが、既定では中核の 4 ツールだけが有効化される: get_scene_info, get_object_info, get_viewport_screenshot, execute_blender_code。残りは PolyHaven / Sketchfab 等のアセットサービス連携用で、必要になったら個別に有効化する。
  • 上流の匿名テレメトリはカタログ定義の DISABLE_TELEMETRY: "true" で無効化されている。
  • 利用には Blender 側でアドオンのセットアップが別途必要(アドオンが 127.0.0.1:9876 のローカルソケットを開き、stdio サーバーが中継する)。

MCP サーバーが送る notifications/message ログ通知は、サーバー名タグ付きで agent.log に記録される。1 件あたり 2000 文字で切り詰められる。Connectors タブでは、サーバーの詳細ダイアログの「Advanced」にあるログペインで stdio / agent を切り替えて確認できる。

保存・有効/無効の切り替え・削除・認証は、即座に live セッションへ自動反映される(内部で reload.mcp を自動実行)。手動の「再読み込み」ボタンはなく、保存すればそのまま反映される。新しいツールスキーマは 次の新しいターン から使われる。ゲートウェイ未接続時は自動反映(reload)がスキップされ、再接続後に反映される。

CLI 側で config.yaml を直接編集した場合は、mcp.auto_reload_on_config_change(既定オン)により自動で再読み込みされる。

approvals.mcp_reload_confirm(既定オン)は、TUI の /reload-mcp コマンドで再読み込みするときに確認を挟むゲート(プロンプトキャッシュ無効化の警告をトランスクリプトに表示する)。デスクトップの自動反映は confirm 済みで実行されるため、このゲートによる確認は挟まれない。

  1. 配布元と実行コマンドを確認する。
  2. stdio の env とアクセス可能なパスを最小化する。
  3. HTTP は HTTPS、ホスト名、認証方式を確認する。
  4. tools.include(または詳細ダイアログのツールのスイッチ)で必要なツールだけ公開する。
  5. 未信頼サーバーでは sampling.enabled: false にする。
  6. 書き込み系ツールを並列化しない。
  7. 保存すると自動反映される。新しいターンで動作確認し、カードの状態表示とログペインで接続状態を確かめる。

公式: MCP ガイド / MCP Config Reference

© 2026 Hermes Desktop ガイド(非公式)。引用・部分転載は、出典として本ページへのリンクを添えていただければ歓迎します。記事全文の無断複製・転載はご遠慮ください。